「三大都市圏 築年帯別に見る駅別利回り分布の分析」記事更新!

2017/12/06

住まい1プラスに最新記事を追加しましたのでお知らせいたします。

■12月の更新記事■

・三大都市圏 築年帯別に見る駅別利回り分布の分析

東京カンテイが、利回りをリスクの側面から判断した場合に築年やエリアによってどのような違いが生じているのかを調査し、築年が経過しても利回りが上がらない駅=賃料下落より価格下落が緩やかな駅として分析しました。
首都圏:低利回りを維持する=価格のさがりにくい駅はJR山手線の内側から西に広がっている。
中部圏:経年を経ても利回りが下がらない駅=価格が下がりにくい駅は市営地下鉄名城線「久屋大通」。
近畿圏:築年を経ても利回りが下がらない駅=価格が下がりにくい駅は京都市、大阪市、阪神間に存在。

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