住まい1プラス 2月の最新記事を追加しましたのでお知らせします

2022/02/28

■2月の更新記事■

・マンション管理計画認定制度スタート

マンションは都市部を中心に持家として定着している一方で、区分所有者の共同生活に対する意識の相違、多様な価値観を持った区分所有者間の意思決定の難しさ、利用形態の混在による権利・利用関係の複雑さ、建物構造上の技術的判断の難しさなど建物を維持管理していく上で、多くの課題を持っていると言われています。

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・旗竿地なら地価が安いが気をつけなければいけないこんなこと

住宅用地で道路に面する間口が狭い通路になっており、その奥に広い敷地があるものを見かけたことがないでしょうか。このような敷地のことを、旗竿の形(通路部分が竿で路地状部分ともいわれ奥の敷地が旗です)をしているので旗竿地といいます。不動産用語では敷地延長の物件(敷延物件)とも呼ばれます。このような敷地は道路に敷地自体が面している物件に比べて地価は安いのが一般的です。しかし、安い分制限もあるので注意が必要です。 
街で4区画の旗竿地を含む分譲地を見ることは少なくないと思いますので、そのような例をとって説明します。

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